セバスチャンの会話まとめ

セバスチャンの台詞
※日常会話・季節のお祭りの台詞のみ。
※ハートイベントの台詞はこのページには記載していません。

*誤訳、または脱字箇所

出会い
1「ああ。ここにきたばかりかい?へぇ。」
2「他にも町はあるのに、どうしてペリカンタウンにしたんだ?」




日常会話 
1「えっと…お前のことはよく知らないんだ。」
1「ねぇ、お前の名前は(主人公の名前)だったかな?」
1「今日は何をしようかな?」

2「たぶん、何もしなそうだ。」
*1「昨晩洞窟へコッソリ行ったら、カニにひどい切り傷をつけられてな。絶対誰にも言うなよ。やあ。」
1「こんにちは。何か用かい?」
1「今夜の夕食はなんだろう…ぶつぶつ…」
1「思ったんだけどさ…人々は水の上を跳ねる石みたいなもんだって。」
2「いずれみんな沈むんだ。」
1「えっ?聞き逃しちまった…ほかのことを考えるのに夢中でさ。」

2「何の用だい?」
1「1度くらいサムに勝たせてやるべきかな?…いや、ないな。」(酒場)
1「ふわぁ…この新書を呼んでて3時までおきてたんだ…」
2「(主人公の名前)、読書はするのかい?」(選択会話)
A うん。名作を読む。
B SFとファンタジーなら読む。
C 恋愛ものが好き。
D 本は読まない。
(B)「あらそう?じゃあ、新刊のケイブサーガXは呼んだ?ネタバレは避けるけど、あれは…」
1「運が良かったら、雨の日にはカエルが見れるかもな。」(雨の日)
1「海ってひとりを楽しむのにうってつけだろ…そう思わないか?」(雨の日の桟橋)
1「いい週末を過ごしてるかい?…そりゃ良かった。」(日曜日)
1「はぁ…ガソリンが高くなかったら、今日はバイクで都市まで行けたのに。」
2「それで、仕事をしていない間は何をしてるんだい?」(選択会話)
A さらに仕事する
B マンガを読む
C 買い物する
D 運動する
(B)「あらそう?じゃあ、新刊のケイブサーガXは呼んだ?ネタバレは避けるけど、あれは…」
1「今夜はキノコのキャセロールじゃないことを祈ってるよ…」
1「気をつけるんだ。マルはピクルスがほんとに大嫌いなんだ。やってしまった身だからよくわかってる。」
1「マルはピクルスがほんとに大嫌いなんだ。やってしまった身だからよくわかってる。」
1「もしオレを泳ぎに誘ってるのなら、絶対にお断りだ。」
2「って、ただあいさつをしたかっただけか?ごめんね。」(夏)
1「昨晩、コウモリの群れが池の周りを飛んでるのを見たんだ。」
2「たぶん、この時期の蚊をエサにしてるんじゃないかな。」(夏)
1「あれもこれもカボチャ、カボチャ…季節ものにはうんざりしてくるよ。」(秋)
1「この暗い天気を楽しんでいるんだ…でも、少し寒いかな。」(冬)
1「雪だるまを作ったけど、ディメトリウスに処分させられたんだ。」
2「何が不満なんだ?」(冬)
1「(セバスチャンは物思いにふけっている…)」(パソコンの前に座っている)
1「いい加減、オレも何か生産的なことをしないと。すぐ集中力が切れてしまうんだ…」
2「もっとコーヒーを飲んだほうがいいかな?」
1「母さんがマンガのコレクションを捨てた時、僕は大声を上げそうなくらい怒ったよ…でも、なぜか声を出せなかった。」
2「うーん…これが年の功かな。」
1「昔、列車の来る音が聞こえたら線路まで行って見に行ったんだ。」
2「あの日々はいったいどこへいったんだろう…はぁ…」
1「快晴の日はみんなすごく幸せそう…」
2「人によって好みは違うからだろうな。」(夏)
1「どうしてオレはにやけているのだろう。最近、妙に喜ばしい気分になってるんだ…」
1「オレに会いにきたのかい?」
2「…」
1「なぁ、仕事の手を止めてまでオレに会う必要はないんだ。」
2「忙しくなかったら、一緒でもいいけど。」
1「料理を覚えようかな。いずれ役に立ちそうだ。」




季節のお祭り
エッグフェスティバル
1「昔はくさったタマゴを投げてあそんでたんだ…」
2「ルイス町長にすぐやめさせられたよ。」
エッグフェスティバル(結婚後)
1「明日の祭りを楽しみにしてるのか?またサムと会えるのが楽しみだな。」(前日)
1「エッグハント、がんばれよ。応援してるから。」
2「オレはここからお前を見てるぜ。」
フラワーダンス
1「うーん…明日は一番嫌いな祭りが開催されるんだった。フラワーダンスの時、オレがどれだけバカっぽく見えるか。」(前日)
1「ハァ…」
…なにか用?
■(いっしょに踊らないかセバスチャンにたのんでみる。)
断られる→「いいや…一緒に踊りたい相手は他にいるんだ。」
引き受ける→「フラワーダンスで一緒に踊りたい?ええ、前向きに考えるよ。」
フラワーダンス(結婚後)
1「ああ…明日はフラワーダンスだったか?行かなきゃならないのか?」
2「あのきつくてひどいジャンプスーツを着るのはイヤなんだ。なんでルイス市長はあんなことをさせるんだ?」(前日)
…どうしたの?
■(いっしょに踊らないかセバスチャンにたのんでみる。)
→「うーん…やらなきゃダメか?わかった。」
ルアウパーティー
1「へへ…明日の寄せ鍋にはひどいものをいれて反応を楽しもうかと思うんだ。もちろん、無害なものをね。」
2「どうして台無しにするかって?うーん…堅苦しい社会構造や決まりごとをぶち壊すことで解放された気分になる人もいるんだろう。ただオレが変なだけかもしれないけど。」(前日)
1「いつだったか、サムが持ちよりスープにすごい量のアンチョビをぶちこんだんだ。」
2「サムが奉仕活動させられてるワケ、察しついただろ?」
ルアウパーティー(結婚後)
1「今夜のルアウスープに何を入れるか考えたか?」
2「オレは何がいいか分からないがな…お前が決めてくれ!」(朝)
1「機嫌が悪くならないように、なんとかがんばってるとこさ…」
月光クラゲのダンス
1「なあ、あそこでなにか動かなかったか?…なんだかデカくて、黒い…」
2「ウソだよ。おどかそうとしただけさ…」
月光クラゲのダンス(結婚後)
1「涼しくなりはじめたな。いい感じだ。」
2「明日の夜は一緒に祭りへ行かないか?オレは実際のところ祭りを楽しめてるんだ。」(前日)
スターデューバレーまつり(結婚後)
1「スターデューバレーフェアは人が多すぎる印象があるな…でもオレは、サムと一緒に遊ぶつもりさ。あいつの近況を知るのも良いことだしな。」
2「お前も屋台で遊んだほうがいいぜ!俺のことは気にするな。」(前日)
1「ああ、(主人公の名前)。おれはサムに会いに行くよ。そっちも行って楽しんでこいよ。」
スピリットイブ
1「あのガイコツたち、どうやって歩いてるんだ…気味悪いな。」
2「でも、めちゃくちゃイカしてる。」
スピリットイブ(結婚後)
1「明日のスピリットイブには期待してるんだ。いったいどんなものがお目にかかれるか。」(前日)
1「1匹くらい、牧場につれて帰ったらおもしろそうだな。」
氷まつり
1「カゼをひかないかって?平気さ。一度もひいたことないね。」
氷まつり(結婚後)
1「明日の釣りコンテストには参加するつもりか?」(前日)
1「おれのことは心配いらないよ。カゼはひいたことないんだ。」
冬星祭
1「ああ、(主人公の名前)。ごらんのとおり、家族の義務をはたしてるところさ…」




結婚
結婚後
1「今日は散歩に行くつもりさ。一人になる時間がほしいんだ。また夜に会おう。」(月・金)
1「話すことはあまりないが、良い一日を過ごせたよ。お前のはどんな一日だったか?」(夜)
1「今日は何かをしたい気分だが…その何かが思いつかない。(主人公の名前)もそんなことがあるか?」(朝)

1「この新しい壁紙、どう思う?」(セバスチャンが壁紙を変えた後)
1「ねぇ、オレを見てくれ。お前はオレの全てだ…愛してるってことを忘れないでくれ。」
2「さあ、お金を稼ぎに行くんだ。」
1「ねぇ、今日は家の周りをブラブラしてたんだ。普通の一日だったな…」
2「家から見る景色は最高だな。玄関から、日暮れ時のペリカンタウンを見ることができるし。」(夜)
1「今夜は魔女が家に来るかな?ハッ…人生、そこまで面白くもないか…」(夜)
1「俺達だけの場所をもてるのって最高だな。誰にも邪魔されることなく、やりたいことを自由にやれる。」
2「オレがいなくなって、マルは清々しただろうな。」
1「なぁ…コーヒー飲むか?」(朝)
→コーヒーが貰える
2「オレは少し飲みたかったんだ…悪夢のせいで早くに起きて、二度寝できなかったからな。」
1「ねぇ、昨晩は眠れたか?寝言が聞こえたぞ。」
2「何か怖がってたようだが、正直なところ…かわいく見えたな。」(朝)
1「たぶん、コーヒーを飲みすぎたかもな…まったく疲れを感じないぜ。」
2「牧場の生活リズムにあわせようとしてるんだ。前は、午後2時に起きて午前5時に寝る時もあったからな。」
1「昨晩は眠れなかったから、バイクで少し出かけてた。」
2「結婚した後でも、こうやって一人で動きたいんだ。それがオレのあり方だからな。でもお前のことは愛してる。」(朝)
1「やぁ、(主人公の名前)。よく帰ってきたね。お前がそばにいると落ち着くんだ。」
2「オレは一匹狼だろうけど、お前がそばにいるとうれしいんだ。」(夜)
1「一日じゅう牧場の仕事をして汚れても、お前がステキなのは変わらないな。」
1「実家ではよく、受け入れられてない気分になったさ…でもここは自分の本当の居所みたいに感じる。(主人公の名前)、オレを受け入れてくれてありがとうな。」
1「誕生日を覚えていたのか?すごくうれしいよ。ありがとう。」(誕生日にプレゼントを渡す)
1「冬がようやく終わって、これからの天気に期待できるようになった。」(春)
1「おれの腕、まだまだおとろえてないな…サムはあいかわらずヘタだしな。」(金曜日の酒場)
1「その…きょう、○○にプレゼントを贈ったって聞いたけど…」
2「まさか浮気じゃないよね?」
3「…」
(結婚後、他の独身の住人にプレゼントを渡す)




1「お前と一緒に生活していると、閉じこもるのを少しでもやめるよう言われてる感じだ。オレにとってはいいことだろうな。」

1「うーん…健康のために時々外へ出るよう自分に言い聞かせなきゃな。」
2「よくわからないけど、屋内のほうが好きだ。あの暗い地下の部屋に慣れ過ぎただけかもな。」
1「今日はノートPCで仕事をしてたんだ。作りたいゲームのアイデアをひらめこうとしていたところさ。
2「お前の牧場の収入のおかげで、オレはやりたいことが自由にできる。本当にすばらしい生活だ。本当にありがとう。」
1「(主人公の名前)さんか。君が家のために尽くしてくれていることに、本当に感謝したいんだ。」
1「夏が来たか…この色白な肌を維持するには、日焼けどめを大量に塗らなきゃいけないな…」(初夏)
1「臭ったらごめん…暑くて汗かきっぱなしだったからさ。」(夏)
1「お互いの仕事っぷり、君のおじいさんは誇りに思ってくれるかな?」
1「夏…ハエが出てくる季節ってことだね。」
2「大丈夫、退治してあげるから。」(夏)
1「お前はタフだって分かってるけど、時々心配になるんだ。ライフエリクサーや硬いブーツを持たずにモンスター狩りに出るなよ。いいな?」
1「今日はただ横になって、本を読むか何かするには良い日だと思うけど…どうだろう?」
1「ああ、夕食ができてなくてすまない。冷蔵庫のピザか何かを食べようか。」
2「まぁ、ちょっと他のことに気が行ってたんだ。家事を忘れないようにするのって難しいな…」
1「ねぇ、前に住んでいた地下の部屋のことを考えてたんだ。住み心地のいい場所だったけど、ここのほうがもっと興味深いな。それに、あの匂いも恋しくないし…」
2「母さんの家に長い間住んでいたことが恥ずかしく思えるよ。」
1「時々怒りがこみ上げて来るが…お前を見るといつも落ち着くんだ。」
2「たぶん、年を取ればオレも温厚になるんだろうな。」
1「雨に飽きることはないだろうな…特にこんな田舎ではね。」(雨)
1「一晩でバレー全体の雰囲気が変わった感じだ…秋が来たからだろうな。」(初秋)
1「もうすぐ冬だね。暖房をちゃんとチェックして、水道の蛇口を閉めて、家にスキマがないか確認しないと。」
2「大丈夫、全部やってあげるから。」(秋)
1「この冬は何を予定してるんだ?お前にとってはゆっくりできる時期だろうけど。」(初冬)
1「今日も雨か…いいな。」
2「寒がってるなら…こっちへおいで。」(雨の日)
1「やっと…大雨か。晴れの日はすぐ飽きてくるんだよ。」(雨の日)
1「結婚したから、禁煙しようとがんばってるんだ…お前を残して死なないようにな。タバコは悪いクセだ。」
2「俺達二人の未来のほうが大事だしな。」
1「前の暮らしとはずいぶん変わったけど、好きになってきたよ。」
2「本当にここになじんできた感じがするんだ。」




妊娠
1「(主人公の名前)、もうすぐ赤ちゃんができるな。」(女性主人公)

1「ダーリン、わかるか?お前、妊娠したんだぞ。」(女性主人公)
子ども
1「大丈夫、△△の面倒は見るから。君は牧場運営に集中してもいいよ。」
1「△△がもう少し大きくなったら、バイクにサイドカーをつけて、みんなでツーリングでもしようか。」
(2人目以降)
1「△△と□□が仲良くしてくれるといいんだがな。オレは昔、いつもマルとケンカしてた。」
2「あの頃を思い出すと、だいたいオレが悪かったんだな…」
1「ちゃんと子供達にはメシを食べさせたぞ…□□また、オレのシャツがチョコミルクまみれになったけどな。」
1「最近、□□がシャドウシャーマンの衣装を着て、かがやくカボチャの上に座っている夢を何度も見るんだ。変な夢だろ?」
1「(主人公の名前)、俺達は長い道を歩んできたんだな。オレたちの家族を見てみろよ。正直、オレは自分がこんなことになるなんて思いもしなかった。」
2「実現した今となっては気に入ってるぜ…」
冬の28日
1「(主人公の名前)、良い一年をありがとう。ちょっとは祝おうか。」
→ビールが貰える
2「来年はもっといい年になるはずさ。」
新年
1「ああ…頭が痛い。新年おめでとう…」
牧場運営
1「今朝はフェンスの修理をしていたんだ。新品同様になったはず。」
2「(ペットの名前)たちの飲み水も入れておいたよ。」
1「朝早くに起きて、動物達にエサをあげたよ。お前の負担が少しでも軽くなればいいな。」
2「(ペットの名前)たちの飲み水も入れておいたよ。」
1「もっとスライムを育てようぜ。大規模で育てれば、それなりにもうかるはずだ。それに飼育も簡単だからな。」
2「あと、スライムの色が違うと生産物も異なる。よく知らないけど、趣味としては楽しいんじゃないかな。」

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