アビゲイルの会話まとめ

アビゲイルとの会話
※日常会話・季節のお祭りの台詞のみ。
※ハートイベントの台詞はこのページには記載していません。

*誤訳、または脱字箇所

出会い
1「あら、もしかして…  あの古い牧場に引っ越して来たのはあなたかしら。」
2「ちょっと気恥ずかしいかな。生い茂った農地を一人で探検するのが好きだったからね。」

日常会話 
1「うーん…今は気分が良くないの。」
2「ええ、気分はサイアクだけど…何か用?
1「サイアク、今夜はパパが夕食を作る日だって…」(木曜日)
1「こんな日には、山の新鮮な空気が一番ね。」
2「カエルがそろそろ姿を見せる頃かな。」(春)
1「あっ、今日は金曜日か。」
2「時々、曜日の感覚がなくなっちゃうのよ。」(金曜日)
1「あー…週末返上で宿題漬けよ。今日もまた徹夜することになりそう…」(日曜日)
1「雨の日って、風景がより興味深く見えるね…あなたはどう思う?」(雨の日)
1「ねぇ、失礼なことを言いそうだから先に謝るけど、昨晩はぜんぜん眠れなかったの。」
2「それで、何か用?」
1「今夜は、みんなで酒場で集まるの。金曜日の習慣、ってところかな。」(金曜日の酒場)
1「いつもお店で手伝いをしてるわ。Jojaマートが開店してから売り上げはガタ落ちだけどね。」
1「ここでいっしょにかくれてれば、2人っきりで話せるね。」(キャロラインの寝室/女性主人公)
1「夏が来たわね。あたしにとっては苦手な季節だけど。」
2「蒸し暑くって、スープの中に浮いてる感じ。」(初夏)
2「夏の空気って、ハチミツみたいにドロドロしてるのよね。目まいがしそう。」(夏)
1「あら、休憩してるとこかしら?」
1「キャロラインは水晶がほんとに大嫌いみたい。思い浮かべるだけでも気がめいるらしいよ。」




1「あら、(主人公の名前)さんこんにちは。今休憩してるとこ?」
2「あたしもよ。あっ!体を休めてるわけじゃなくて…オンラインで受けてる授業の合間なだけ。」

1「(主人公の名前)、死んだら何が起こると思う?」(選択会話/女性主人公)
A あたしには分からない。
B うす気味悪い幽霊になるのかな。
C 天国へ行くのかな。
D エネルギー体となって霊界へ行くのかな。
E それとも、何も起こらず、ただ消滅するだけかな。
「ふーむ、面白い…」
1「ネコを飼いたかった。でも、パパはアレルギー持ちだから無理なのよ。」
1「飼ってるモルモットのダビデも、暑い日は大嫌いでね。騒がしくしてるわ。」
1「あなたのとこみたいな、古い感じの農家で暮らしてみたい。」
2「床のきしむ音や、たれ木に静かに舞う綿ほこり…古い建物って、特別な何かがあるのよね。」
1「昨晩、暗くなってから海へ行ったの…変な光が海の上に浮かんでるのを時たま見るのよ。」
2「たぶん夢を見てたのかもしれないけど…現実味がなかったからね。」
1「探検に駆り立てられたことはあるかな、(主人公の名前)?」
2「ああ…長いお休みを得られたら、あなたはどこへ行きたい?」(選択会話)
A ビーチ
B 暗い洞窟
C 古く、節くれだった森
D Jojaメガモール
(B,C)「いいね!それステキそう。」
1「ここで暮らしてて学んだことは…周りと違う格好をしてるとジロジロ見られるってことかな。」
1「絵を2枚描いたの。これ、どう思う?」(選択会話)
A 熱帯の鳥とトラの絵が好き。
B 斧を持ったオークの絵が好き。
C どっちも好みじゃない。
(A,B)
→「うれしい。芸術作品を他の人に見せるのって恥ずかしくなるよね。でも、お互い嗜好が同じみたい。」
1「あら、こんにちは。」
2「あたしが描いてみせたオークの絵、覚えてる?オンラインのコンテストに出したら、50Gの賞金を貰ったの!」
1「この季節は、作物を気にしなくて済むからいいよね。」
2「その分、あたしと一緒にすごせるようになるから!」(冬)
1「最近、よく物思いにふけっちゃうのよ…」
2「えっ?どんな内容か知りたいって?えっと…」
3「…教えてあげない。」
1「鳥たちが楽しそうにさえずってるわね。未来のことに悩むことなんてなさそう。」
2「ああいう生き方のほうが楽なのかな。」(春)
1「墓場で一晩過ごしたらどうなるんだろう。」
2「何も起こらない、って思ってるんでしょ?」
1「わざわざ会いにきてくれたの?嬉しいこと言うじゃない。」
2「山の洞窟を探検していたの?」
3「面白そう。あたしも近いうちに、洞窟へ行ってみたいな。」(ハートレベル10のイベント発生前)
1「会えて嬉しいわ。」
2「ちょっと気晴らしをしたいんだけど…あなたの調子はどう?」
1「探検に駆り立てられたことはあるかな、(主人公の名前)?」
2「あたし達、いずれ仲良くなれるかな。お互い、変わった趣味を持ってるんだし。」
1「両親とはよくケンカするけど、あたしのことが心配なのはわかってる。最善だと思っていることをやってるだけなのよ。」
2「でも、どうしてあなたにこんなことを話してるのかしら。絶対誰にも言わないでよ。」
1「今年は牧場でカボチャを育てているの?」
2「1つ、あたしのためにとっておいて!」(秋)
1「うーん…今夜は何をしようかな?」
2「髪を染めようかと思ったけど、やっぱりやめた。」
1「この季節がもう少し続けばいいのに。」
2「風が強くなった時、子どもに戻ったような気持ちになるの。」(秋)
1「気を付けてね。キャロラインはサーモンベリーがほんとに大嫌いみたい。思い浮かべるだけでも気がめいるらしいよ。」
1「気を付けてね。ピエールはトウモロコシがほんとに大嫌いみたい。思い浮かべるだけでも気がめいるらしいよ。」
1「あら。」
2「今日の髪型、かっこいいじゃない…イメチェンでもしたの?」
1「うえっ、今年の夏は日焼けしたくないな。」(夏)
1「ペリカンタウンは今まで退屈な場所だって思ってたけど、最近好きになってきてる。」
1「面白い男の人(/女の人)ね。(主人公の名前)って。引っ越して来てくれてうれしい。」




季節のお祭り
エッグフェスティバル
1「エッグハントって、お宝探しみたいじゃない?」
エッグフェスティバル(結婚後)
1「明日はイースターね。悪いけど、結婚したからって手加減するつもりはないわよ!」
2「今度のエッグ探しは勝つつもりでいるから。がんばってあたしを打ち負かしてみなさい。」(前日)
1「あっち行って。エッグハントがおわるまでは敵どうしだからね!」
フラワーダンス
1「そういえば、明日はフラワーダンスね。ダンスはいいんだけど、あのダサくて白いドレスを着させられるのがヤだな…」(前日)
1「みんなのまえで踊るのってホントにイヤ…すっごくはずかしい。」
2「ママがやれって言うんだもん。」
…なにか用?
■(いっしょに踊らないかアビゲイルにたのんでみる。)
断られる→「嬉しいけど…ダメなの。ごめんなさい。」
引き受ける→「フラワーダンスで一緒に踊りたい?はい!喜んで。」
フラワーダンス(結婚後)
1「ダンスの練習はちゃんとしてくれたかな…明日はフラワーダンスだからね!」(前日)
…どうしたの?
■(いっしょに踊らないかアビゲイルにたのんでみる。)
→「ほ、他の人と踊りたかった…って冗談さ!もちろん、愛する君と一緒に踊りたい。」
ルアウパーティー
1「みんなとつきあうの、なんかつかれちゃった…あたしは海をながめてるほうがいいや。」
ルアウパーティー(結婚後)
1「あなたが楽しむのを邪魔したくないの。今はひとりで海を見てたい気分だから。」
月光クラゲのダンス
1「こんなの、すっごくレアだしワクワクするよね…」
スターデューバレーまつり
1「ゲームのテント、ぜ~んぶ回っちゃった…次はなにしよっか?」

スターデューバレーまつり(結婚後)
1「明日はどんなものを出品するか、君は決めてあるかな?」(前日)
1「ゲームのテントは去年ぜんぶ回っちゃった!」

スピリットイブ
1「ムリ、進めない…クモが…」
スピリットイブ(結婚後)
1「明日の夜、スピリットイブへ一緒に行かない?」(前日)
1「あとで向こうになにがあったか教えてよね、あたしは行けないから…ああ、クモ…」
氷まつり
1「あたしが作ったスノーギャング、どう?」
氷まつり(結婚後)
1「明日の釣りコンテストには参加するつもりか?」(前日)
1「ハニー、見て…ほら、あなたよ!」
冬星祭
1「さむい冬の日にアツアツのごちそうを食べる、これって最高じゃない?」




結婚
プロポーズ
1「…!!」
2「わかった!」
3「…」
4「何もかもこっちで準備するから、結婚式は3日後にしよう。いい?」
婚約期間
1「えへへ。このあたしが、結婚?こうなるなんて考えたことなかったよ。」
2「2人でいっぱい、たのしいことしようね。」
1「牧場主と婚約かあ…ワオ!」
2「あたしたちの人生、いまからガラッと変わっちゃうね。」
結婚後
1「今日は町へ行ってくるわね。ちょっとは足を動かさないと。」(月・金)
1「よう、(主人公の名前)。今日は外へ出るの?こんなものを見つけたわ…」
2「もし危なくなったら使ってね。あなたの助けになるはずよ。」(朝食orアイテム)
1「におってたらごめん…暑くて汗かきっぱなしだったからさ。」(夏)
1「鉱山へ行くの?もし…何かおいしそうなものを見つけたら、あたしの分も持って帰ってね!」
1「この新しい壁紙、どう思う?」(アビゲイルが壁紙を変えた後)

1「ふわぁ…もう今日はこれくらいにしようかしら。」(夜)
1「うーん…屋外でスライムを飼うには十分なスペースがあると思うの!」
1「あなたより少し早く起きて、ダビデJrにエサを与えたの。あの子、今朝はすごく活発でね。」
2「モルモットの匂いは気にしないでほしいかな。」
1「その…きょう、○○にプレゼントを贈ったって聞いたけど…」
2「まさか浮気じゃないよね?」
3「…」(独身の住人にプレゼントを渡す)
1「こういう夜は、明かりをけして周りの音に耳を傾けるのが好きなの…」(夜)
1「こんな夜は幽霊でも出そうね…」(夜)
1「ねぇ!今朝早く起きて、ちょっとだけ探検しにいってたの。これをみつけたけど、あなたのことを思い出したわ。」
2「これより良いもの、見つけられるかしら?どうかな!」(アイテムを受け取る)
1「夏…ハエが出てくる季節ってことだね。」
*2「大丈夫、退治してあげるから。ハエ退治て楽しい!」(夏)
1「ねぇ!今日は何をしようか考えていたの。こんなに自由な時って今まで無かったからね!」
1「ここでは夜の音がよりハッキリ聞こえるのね。そういうの本当に楽しいわ。」(夜)
1「洞窟も所有できたなんてすごいわ。そういうのをずっと夢見てたのよ。」
1「いつも、ポケットに軽食を入れ忘れるのよ。グゥ…」
1「今日は山からやさしい風が吹いてきてるわね。松の木とセージみたいな香りがするわ。」
1「時々飾りつけを変えちゃっても気にしないでいてくれるよね?自由に飾りつけられる場所があるってワクワクするわ。」
1「間違えようのない匂いね…キノコ、落ち葉、カボチャ。まあ、これが秋ってものよ。ステキな季節でしょ?」(初秋)
1「今年の秋は大きなカボチャを育ててくれる?ねぇ、お願い。」(初秋)
1「今日は良い一日だったわ。目をこらして見ると、いつもそこらじゅうで何か興味深いことが起こってるわ。」(夜)
1「雨に濡れた森をじっと見てたけど…何か真っ黒いものが木々の間を動いているのを見たわ。」(雨の日)
1「ああ…秋ね。あたしがお気に入りの季節よ。秋の景色って、この髪色にすごく似合うと思わない?」(秋)
1「ちゃんとあなたのおじいさんのほこらはキレイにしないとね。あそこから、何か特別なものを感じるのよ。」
1「もうすぐ冬だね。暖房をちゃんとチェックして、水道の蛇口を閉めて、家にスキマがないか確認しないと。」
2「大丈夫、全部やってあげるから。」(秋)
1「闇と…雨…心が躍るわね。」(雨の日)
1「あなたのこと…水晶がいっぱいの宝箱よりも価値があると思ってるの。」
2「アメジストと比較してどうかって?うーん…ちょっと考えたほうがいいかしら。」
1「そろそろ寝る準備はできた?電気毛布のスイッチは入れたわよ…」(夜)
1「前は夜型だったけど、牧場の生活リズムも楽しめるようになってきたわ。自然な感じがするからね。」(夜)
1「あなたがくれた人魚のペンダント、本当にステキね…生涯ずっと身に着けるつもりよ。」
1「ブルブル…寒いね。冬の到来かな。」(初冬)
1「ねぇ!今日はどんな一日だったか聞かせて?何か面白いことはあった?」(夜)
1「実は、寒いのって好きなの。だって家で暖まる口実になるから!」(冬)
1「冬のバレーを探索するのって楽しいわ!何もかも雪に覆われてて、見違える感じがするから。それに、とても穏やかだし…」(冬)
1「あなたがここに引っ越す前から、この場所がずっと好きだったの。今なら、いつでも好きなだけ牧場を探検できるわね!」
1「冬がようやく終わって、これからの天気に期待できるようになった。」(春)
1「雨音のおかげで今夜はすぐに寝付けそうよ。」(雨の日)
1「今日は”アドベンチャー オブ プレイリーキング”をやろうかしら…近いうちに一人でクリアしてやるんだから。」
1「今日は洞窟へ行くいい日かしらね。でも気をつけるのよ。」
2「洞窟へ行くなら、ライフエリクサーを持って行きなさい。」(雨の日)
1「すぐ日に焼けちゃうから、この時期は気をつけなきゃ。」
2「色白なあたしのほうが好きよね!」(夏)
1「熱中症には気をつけてね。」
2「水分をちゃんと取って、仕事しすぎないようにするのよ。」(夏)
1「あなたは感じる?雨の中の静けさを…」(雨の日)
1「あー…チョコレートケーキが食べたいわ。」
1「ねぇ、池でデュエットしたことを覚えてる?こういう天気はあの日を思い出すの。」
2「あのミニハープには本当に驚かされたわ…あんなの予想してなかった。あたしがあなたに惚れたのもそれが理由かしらね。」





結婚後(ハートレベルが低下している)
1「ただ今日は疲れただけ。」

1「…
1「今日は起きる気も出ないんだ。」
1「ん?問題ない…大丈夫。」
1「はぁ…」
1「んん…なに?朝食ぐらい自分で作りなさい。」
1「結婚してから人生大きく変わったね…」
1「仕事はやらなくていいの?
妊娠
1「(主人公の名前)、もうすぐ赤ちゃんができるわね。」(男性主人公)
1「ハニー、できちゃったの。すごいことだと思わない?」(男性主人公)
子ども
1「なにもかも問題なし。これからは、△△が家族の一員になるんだね。すっごく恵まれてるよ。」
1「今日は△△と一緒にいられた?」
1「自分が母親になるなんて…変な気分ね。」
1「大丈夫、△△の面倒は見るから。君は牧場運営に集中してもいいよ。」
(2人目以降)
1「あたらしい家族か…時がたつのって早いね。」
1「△△と□□にはもうチョコレートシリアルを食べさせたわ。おなかすいたってうるさかったからね!」
1「□□が成長して、有名なモンスターハンターになる夢を見たの。防具一式をプレゼントしようかって思ってるのよ。」
1「年季の入った家、二人の子ども達、そしてすばらしい牧場。こんな生活なんて思いもよらなかった…けどね!あたし達の生活はまだ始まったばかりよ。」
1「二人目の子ができたから、□□だけでなく△△にもちゃんとかまってあげよう。子ども達の間で嫉妬が起こらないようにね。」
スターフルーツ
1「ねぇ…愛情のしるしとして、このフルーツをあげる。」
冬の28日
1「(主人公の名前)、良い一年をありがとう。来年もまた一緒にがんばろう。」
新年
1「新年にはどんな大きな計画を考えてるのかしら?」
1「新年の誓いは何かある?あたしは少しシェイプアップをしようかなって思ってる。」

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