ペニーの会話まとめ

ペニーの台詞
※日常会話・季節のお祭りの台詞のみ。
※ハートイベントの台詞はこのページには記載していません。

出会い
1「こんにちは…」
2「あら、何かご用かしら?」




日常会話 
1「こんにちは。うーん…」
2「今日の天気は興味深いと思わない?」
3「ごめん、何でもないわ…」
1「今日はヴィンセントとジャスを教える日よ…二人に教えることは大変だけど、誰かの人生に役立てるならいいよね。」(授業の日)
1「こんな小さな町でも図書館があるのはいいことね。」
2「本を読みふけっていると、すぐ現実のことを忘れちゃうわ。」
3「…だから、私は読書が大好きなのね。」
4「…ごめんなさい。夢中になっちゃって。」
1「町に学校はないけど、ヴィンセントとジャスにちゃんと学ばせてあげたいわ。」
2「子どもはみんな、将来成功するチャンスを与えられるべきなの。」
3「ジャスは算数と読書が上手よ。ヴィンセントは…えっと、想像力が豊かな子だわ!」
1「トレーラーハウスの金属の屋根じゃ、雨音がとてもうるさいのよ。」
2「…心地よい音だけど。」(雨の日)
1「土を掘ると、面白いものが見つかる時があるわ。」
2「前に、すごく古い陶器のかけらを見つけたの。ギュンターさんに見せたら、1000年以上昔のものだって言ってたわ。」
1「こんにちは。えっと…」
2「今日は山が美しく見えるわね。」
1「とても小さい町だからね。必ず誰かと会うのよ。」
2「都会での暮らしはどんな感じなのかな?」
1「この町は安全だけど、いちおう子供たちのことはいつも家まで送ることにしてるの。」(授業のあとで、ヴィンセントとジャスを送る。)
1「ライナスとは友達なの?山の中でテント暮らしをしてるのよ。」
2「かわいそうなことに、みんな彼を無視するの。いい人なのに…ちょっと変わってるけど。」
3「この時期だとテントの中はすごく寒そう。」(冬)




1「聞いてくれよ。いつか子ども達を遠足に連れて行こうと思ってるの。森がいいかな。」
2「自然とのふれあいに慣れた…ゲストスピーカーがいればいいけど。」
3「あっ、思ったことが口に出たかしら。」(ハートレベル8のイベント発生前)

1「それで…家の飾りつけをするのは好き?」
2「自由に飾りつけをできる場所を持ってるってステキよね。」
1「こんにちは、(主人公の名前)。調子がいいようでよかったわ。」
1「母さんはカリコ砂漠行きのバスを運転していたわ…でもバスは数年前から休止したの。町長さんは町の財源が十分足りていたら直していたと言っているわ。」
1「Jojaマートができてから、色々と変わったわ。ピエールさんのお店がそのあおりを受けたのよ。母さんはJojaマートが大好きだけど。商品が安いから、ピエールさんのお店よりずっと沢山買うことができるからね。」
1「家をキレイにしようとがんばってるけど、すぐメチャクチャになっちゃうのよね。」
2「一人で家事を全てやるのって大変。」
1「25日には、冬の星祭りが開催されるの。私の好きな行事の1つよ。」
2「人生の中で良かったすべての出来事に感謝する日なんだけど…多くの人はただリラックスしてプレゼントを交換しあう日になってるわね。」(冬)
1「次の春、あなたの牧場がどんな感じになるか楽しみだわ。」
2「すごく爽やかでキレイになるでしょうね。」(冬)
1「私は生まれてからずっとペリカウンタウンにいるの。信じられる?」
2「たぶん、私が経験できそうにないことは沢山ありそうね。」
1「ガーデニングができたらいいけど、うちの庭があれではね…」
2「いつか、お庭が持てる場所に住みたいな。」
3「牧場にしちゃおうかしら!フフッ。」
1「ああ、洗い物が終わらないわ。うーん…もし母さんがいつも遅くまで飲んで二日酔いになってばかりじゃなかったら、家事のお手伝いを少しでも頼めたのに。」
1「早く家を出たいの。いつも母さんが心配だからなかなかそうできなくてね。」
2「母さんを幸せにしたくても、ずっとここにいられないのは…わかるでしょ?」
1「家庭教師で貰ったお金を節約してるけど、母さんが失業してるとなかなかお金がたまらないわ。」
1「私が子どもの頃、”騙された気分だ”と言って父さんが私達二人を見捨てたの。それ以来、姿を見てないわ。」
2「気を悪くするようなことを話してごめんなさい…でも、この時期になるとついそのことを思い出してしまうの。」
3「それで…牧場運営の調子はどう?」(秋)
1「母さんは自分のことを大切にしないのよ…」
2「すごく心配だわ。」
1「パムはタコがほんとに大嫌いみたい。アレルギーでもあるんじゃないかな。」
1「あなたがバスの復旧に関わったって聞いたわ。ありがとう。」
1「パムにタチの悪い冗談をしかけたいなら、あいつに”タコ”をやるといいよ。許してもらえなくなるかもしれないけどね。みんな、何らかのこだわりでもあるんだろう。」




季節のお祭り
エッグフェスティバル
1「子どもたちは、このお祭りをずっと前から楽しみにしてたのよ。」
フラワーダンス
1「(ゴクリ)…ああ、緊張する…」
…なにか用?
■(いっしょに踊らないかペニーにたのんでみる。)
断られる→「ああ…遠慮するわ。」
引き受ける→「フラワーダンスで一緒に踊りたい?はい!喜んで。」
ルアウパーティー
1「このお祭りを毎年ひらくのは、知事に谷のいろんな食材を味わってもらうためなの。」
2「ルイス町長はこのお祭りで、町に対する知事の印象をよくしようって思ってるみたい。だからあんなにスープの味にこだわってるわけ。」
月光クラゲのダンス
1「クラゲの人生って気楽よね…波に身をまかせて、ずーっとただよってればいいんだもの。」
スターデューバレーまつり
1「10回つづけて幸運の輪に勝ったんだけど、そしたらお店の人がもうやらせてくれなくなったの…」

スピリットイブ
1「このお鍋から出てる湯気…吸ったら頭がくらくらしてきたんだけど、でもなんだか、離れられなくて…」
氷まつり
1「うーん…ねえ、どんな雪だるまを作ればいいと思う?」(選択会話)
■定番の雪だるま。ニンジンの鼻にシルクハット、首にはスカーフ。
→「そうね、やっぱり定番がベストかもね。」
■ファンキーな雪だるま。ツララのアンテナにマツぼっくりの目。
→「いいね!なんだかおもしろそう。」
■雪だるまなんてつまらない。常識なんてこわしちゃおう!
→「えっと、OK…でも、わたしはもうちょっと型にはまってるほうが好きかも。」
冬星祭
1「ほんと、きれいなツリーね。」

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