ハーヴィーの会話まとめ

ハーヴィーの台詞
※日常会話・季節のお祭りの台詞のみ。
※ハートイベントの台詞はこのページには記載していません。

出会い
1「これからもよろしく頼むよ。この町で医師をやっているハーヴィーです。」
2「ペリカンタウンの住人全員に定期検診と医療措置を行っています。やりがいのある仕事ですよ。」
3「あなたも、同じくらいやりがいのある仕事を見つけられるといいですね。」




日常会話 
1「体調が優れない時はいつでもきてください。」
2「あなたは若いのですから、あまり健康に気づかう必要はなさそうですけどね。」
1「クシャミをするときは手で口を覆うこと。」
2「そのあと、手を必ず洗いましょうね。」
1「あら、(主人公の名前)!えっと…最近、図書館でこれという面白い本を読みましたか?」
2「うん。えっと、あー…また後で会いましょう。」
1「栄養を取ることは大切ですから、ちゃんと食事を取りましょう。野菜の摂取量を増やすようにしましょうね!」
2「手作りの料理も一番ですが、自炊はされるのですか?」
1「うーん…生活が結構厳しくなってきました。患者さんがあまりいませんからね。」
2「隣町から、患者を受け入れようかどうか…」
1「今日はすてきな日ですね。」
2「仕事が少なければ良いのですが…」
1「牧場での仕事はとても疲れるでしょうが…過労には気をつけてくださいよ!」
1「夏の間は病気にかかる人が少ないですね。健康なのは良いことですが、私の収入に響きますね…」(夏)
1「日光は適度に浴びてくださいね。日焼けしないように。」
2「では、お大事に!体に気をつけて。」(夏)
1「私には、住人みんなの健康を守る義務があると自負していますが…結構心労のたまるものです。」
2「この町のコミュニティは小さいものですが、おかげで患者の方々と良い関係を築けるのですよ。」
1「あまり言いたくないですが、カゼの季節は診療代を稼げる時期なのです。」
2「もしみんなが病気にならなくなれば、廃業することになりそうですね。」
3「でも、勘違いしないでくださいよ!心の底から…みんなの健康を祈ってますから!」(冬)
1「今はカゼの季節ですから、特に気をつけてくださいね。」
2「何度も手を洗うようにしましょう。」(冬)
1「私は小さな町の空気が好きで、患者に対する包括的なケアができると思ったのでこの町に来ました。」
2「今では、この町が大好きになりましたね。」
1「私の部屋に来たければ、いつでも構いませんよ。診療所の上に住んでますから。」
1「スターデューバレーにしばらく留まりたいですね。ようやく、コミュニティの一員になれた気がしますから。」
2「みんなの役に立ってると分かるとうれしいものですよ。」
1「患者の命を完全に委ねられたものの、助けられずに死なせてしまった瞬間を想像してみてください…永遠に忘れられないものですよ。」
1「あまりムチャをしないでくださいよ、(主人公の名前)さん。医師としての命令です!」
2「あなたの健康は、私にとっても大切なんですよ。」




季節のお祭り
エッグフェスティバル
1「タマゴはとても優れた栄養バランスをもつ食材なんだ。」
2「おっと…いまは医者の仕事から頭を離したほうがよさそうだね。」
フラワーダンス
1「だれかをダンスにさそう勇気をふるいおこしてるところなんだ。」
…なにか用?
■(いっしょに踊らないかハーヴィーにたのんでみる。)
断られる→「あっ!ごめんなさい…私は…他の誰かを誘おうと考えていましたので。」
引き受ける→「フラワーダンスで一緒に踊りたい?ええ、前向きに考えるよ。」
ルアウパーティー
1「日焼けどめをぬってきてよかったよ。」
2「マルは日焼けどめをぬってるかな?彼女、肩のあたりが出てるから…」
月光クラゲのダンス
1「もう、夏も終わりだね。まあでも、これでもうカに刺されなくなるのはうれしいな。」
スターデューバレーまつり
1「ちょっと歩けばすぐそこで、ガスがポークリブをひとそろい焼いてるんだよな…やれやれ。」
2「いや、ちょっと自己内省をね…」
スピリットイブ
1「わっ!見つかってしまったね…」
2「実を言うとおじけづいちゃって、ここにかくれてるんだ…だれにも言わないでくれるかな…」
氷まつり
1「氷点下の寒さは、体にすごく負担をかけるんだ。あたたかいものを着て防寒してね!」
2「えっと、お祭りも楽しんでね!」
冬星祭
1「今年も、急患が出なくてよかったよ!」

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