サムの会話まとめ

サムの台詞
※日常会話・季節のお祭りの台詞のみ。
※ハートイベントの台詞はこのページには記載していません。

*誤訳、または脱字箇所

出会い
1「よぉ、オレはサム。よろしくな。」




日常会話 
1「おや、(主人公の名前)さんか。会えてうれしいぜ。」
2「気楽にやっていこうぜ。」
1「今日はいい日だな…そうだろ?」
1「よぉ、牧場主。」
1「昨晩の試合は見たか?」
2「そもそも、お前の家にテレビはあったっけ?」
1「昔、都会に住んでいたこと、話したか?」
2「ここと比べて色々と活発だが、その分騒がしくてせわしないところでな…どっちがいいかは断言できないね。」
1「雨のおかげで、オフクロにしかられずにギターの練習ができるぜ。へへっ。」(雨の日)
1「春風に吹かれる花びらのせいで、鼻水が出てしまう時があるんだ。」
2「だからオレは夏が好きなのさ。」(春)
1「ふーん。何かをやらなきゃならないことは思い出したが…その何かを忘れた。」
2「いつもこうなんだよ。」
1「家をあんまり汚さないよう頼むぜ。でなきゃ、オフクロが怒っちまう。」
1「(サムはキックフリップに挑戦している。)」(金曜日)
1「ハァ…ビリヤード、そんなにうまくないんだ。」(金曜日の酒場)
1「よぉ、調子はどうだ?」
2「オレは昨晩、4時間ぶっ通しでギターの練習をしてたんだ。おかげで指が痛くてたまんねえ。」
3「じゃあな、やることがあるんだ…」(月曜日)
1「ちょい待ち…これがおわったらな。」(ゲーム中)
*1「あなたはヴィンセント”ブドウ”が好きって知ってた?彼のお気に入りだから。」
1「この季節は雲がキレイだよな。そう思うだろ?」
2「まるで青いラズベリーソースをかけたバニラアイスみたいでさ…いや、空腹だからそう見えるだけか。」(春・夏)
1「夏は花粉が少ないから…オレの鼻にやさしい時期だな。」(夏)
1「熱気球が海を渡っているのを見たら、夏も真っ盛りだってわかるさ。」(夏)




1「いつもこの時期に靴がボロボロになっちまうんだよ。ほら、つま先に穴があいてるだろ?」
2「スケボーをやりすぎるとこうなるのさ。」(秋)

1「オンラインで新しい靴を注文したぜ。同じスタイルだから、絶対ぴったりなはずだ。」(秋)
1「日曜はなかなか楽しめないな…その翌日働かなきゃならないことを考えてしまうんだ。」(日曜日)
1「よぉ、調子はどうだ?」
2「腹が減ったな。」
1「おや、(主人公の名前)さんか。また会えてうれしいぜ。」
2「また後でな。」
*1「あなたはセバスチャンは”はちみつ酒”を見るとむかつくからものすごく嫌いなんだって。なぜだか知らないけどね。」
1「オヤジは敵国であるゴトロ帝国について話してくれたさ…あいつら、冷酷なんだな。」
1「なぁ…昔は都会に住んでたが、夏はこっちのほうがずっと快適だと思うんだ。」
2「都会のコンクリートはとても熱くなるからな。」(夏)
1「オヤジが帰ってきたな。お前も会ったか?」
2「無事なようで本当に何よりだ。」(ケントの帰還後)
1「こんにちは、(主人公の名前)さん。遊びにでも行かないか?」
2「寝ることは心地いいんだけど、時間の無駄だから…時々もったいなく思えるんだ。」
1「こんにちは、(主人公の名前)さん。一緒に何か遊ばないか?」
2「夏は元気が有り余ってぜんぜん眠れないんだ!」(夏)
1「昨晩、部屋の天井にクモがいたのを見たんだ。暖かいから来たんだろうな。」
2「寝ている間に口に入り込まなきゃいいんだが…」(夏)
1「砂漠には行ったことあるか?」
2「そこで興味深いものが見つけられるかもな。昔、オヤジに何度かそこへ連れて行ってもらったことがあるんだ。」
1「Jojaマートの仕事は嫌いだが、他にこの町でオレがやれる仕事はあるのか?」
1「こんにちは、(主人公の名前)さん。一緒に何か遊ばないか?」
2「いつでも来ていいんだぜ。」
1「そろそろ家を出ようか検討すべき時期だけど…」
2「…オフクロの魚のキャセロールが恋しくなりそうだな…」
3「決断するのってイヤだぜ。」
*1「あなたはヴィンセント”クランベリーキャンディ”が好きって知ってた?前、彼にそれを渡したら、しばらくそれに熱中してたよ。」
1「秋の最初の週がもう終わったか。時が過ぎるのは早いな。」
2「まあいいか。お前が会いにきてくれてうれしいからな!」
3「それで、何か新しい話題でもあるか?」(秋)
1「あっ!ばあちゃんを呼ばなきゃならないことを思い出した。手首にこのゴムバンドをつけて、忘れないようにしよう。」
2「こうやっておかないと、すぐに忘れてしまうんだよ。」
1「こんにちは、(主人公の名前)さん。一緒に何か遊ばないか?」
2「まあ、今まで眠れなかった分を取り戻すにはちょうどいい時期だな。」(冬)
1「今日はギターの弦を変えなきゃならんことを今思い出した。」
2「よし、今度は腕にメモを書いて、忘れないようにしよう。」
3「こうやっておかないと、すぐに忘れてしまうんだよ。」
1「ソリ遊び、楽しそうだから一緒にやらないか?」
2「でも、この辺じゃいい丘はなさそうだな。」
3「あと、ソリも持ってないし。」
4「それで、最近の調子はどうだ?」(冬)
1「時々、オフクロが今の人生に満足しているか疑問でな…」
2「一度聞いてみたけど、なんか心の痛みを隠してる感じがあった。」
1「ここだけの話だが…オレの本名はサムソンでサムは略称なんだよ。」
2「でも誰も知らないから言わないだけさ。」




季節のお祭り
エッグフェスティバル
1「グズッ…んあ…はな゛が…アレルギーなんだ…」
フラワーダンス
1「なあ、気づいたんだけどさ…オレ、花がすっごく好きだ!」
…なにか用?
■(いっしょに踊らないかサムにたのんでみる。)
断られる→「うーん…オレにはわからん。来年にするかな。」
引き受ける→「フラワーダンスで一緒に踊りたい?ええ、前向きに考えるよ。」
ルアウパーティー
1「明日は働かなくていい!こんなに嬉しいことはないな。」(前日)
1「知事?知ったこっちゃないね…」
2「そのへんのオッサンといっしょだろ。なんで気にしなきゃいけないんだ?」
月光クラゲのダンス
1「あいつらって毒はあるのかな?」
2「だとしたら、セバスチャンを海につきおとしたのはマズかったかもな…」
スターデューバレーまつり
1「よう(主人公の名前)、楽しんでるか?」
2「射撃のテントはおもしろいぜ。腕に自信があるなら、スターをたくさんかせぐにはちょうどいいかもな。」
スピリットイブ
1「ヘンだな…この先って行き止まりだよな。」
2「でも絶対、迷路のなかでだれかがオレより先を進んでたはずなんだ。そいつはどこに行ったんだ?」
氷まつり
1「ああ、(主人公の名前)。釣り大会には参加するのか?」
2「オレ?オレはやらないよ。魚の釣りかたなんて知らないからな。」
冬星祭
1「オレのギターとスケートボードに感謝感謝っと。おっと、それに家族にもな。いちおう。」

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